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人それぞれ歴史があります。ここでは、私の風俗歴史体験談を書いていきます。

男性からいたずらされるという舞台設定

最近の風俗嬢は「すぐ正常位スマタをしたがるんですよ。こっちのほうが楽ですからね」みたいな愚痴をこぼしていたんです。まあ、私も正常位スマタ好きですからね。ただあれは女の子がしっかりとちんぽを持っていないとおまんこの中に入ってしまいかねませんから気をつけないといけないんですよ。女の子もその場は仕方ないね。なんて言いながら別れても後でスタッフが電話でクレームを言ってくることが多いですから。親切丁寧なスタッフの優しい対応ですけど、女の子に何かあったときの鬼の対応は怖いですから気をつけましょう。なんて言いながら、今回も女の子を指名してのぷれいです。いつものシチュエーションプレイなんですけど、女の子を呼んでみました。今回は美人弁護士ですね。といってもスーツ着用でのプレイなんですけど、中はノーパンです。まあ普段ではありえないのがシチュエーションプレイの醍醐味ですからね。仕事でストレスがたまりまくりの美人弁護士が、助手の男性からいたずらされるという舞台設定になってるんです。まずはシャワーで体を洗いますよ。


ホテルを二人仲良く出ましたよ

一人でシャワーを浴びたあとは、オイルを使ったM性感マッサージのスタートです。力加減がかなり弱く、肌にオイルをぬる感じのソフトなマッサージ。足の裏から始まって、ふくらはぎ、ふともも、おケツ、腰、背中までまんべんなくオイルを塗っていきます。仰向けになってキンタママッサージ。ゆるーい全身マッサージだったため、体中の血流は静まりかえってしまって、ちょっと寒いです。女の子の手も、少し冷たいまま。途中で、部屋のエアコンの温度を上げてもらいました。キンタママッサージと、ソケイ部のマッサージのあとは、手コキ。メチャクチャ可愛い黒髪美少女に手コキされている、というシチュエーションがとてもたまりません。ですが、ちょっと勃起が弱くて、いけないまま時間が来てしまいました。「ごめんね」と謝ると、「ちょっとくらい時間おしても大丈夫だから、もうちょっと頑張る?」と女の子。「おっぱいさわりながらだったら逝きやすいかも」と提案して、私の顔のあたりにおっぱいを持ってきてもらい、モミモミしているうちに元気になり、フィニッシュ。その後ホテルを二人仲良く出ました。


高級デリヘルの新人の実力とは

事の発端は、いつも利用している渋谷の高級デリヘル店からオススメの電話がかかってきたことです。話を聞いて見ると、凄くいい新人が入ったのでいかがですかということでした。普通のデリヘルでは新人を利用したことがあったが、高級デリヘルでは利用したことはありませんでした。それもあり食指が動き、予約することにした。いつも高級デリヘルに使っている渋谷のホテルで、その女の子が来るのを待っていると、時間通りにやってきた。見た目は、20歳ちょうどのことで、結構幼いかわいい系の顔でした。スタイルは、着やせするタイプで、最初はちょっと細すぎるかなと思ったら、脱いでびっくりしました。その細さから予想できない大きな胸が出現してきました。オッパイ大好きってほどじゃないですが、そのギャップに口がニヤけてしまいました。あの高級デリヘル店来る女の子は、本当にレベルが高い子ばかりだなと感心しました。新人ということで、結構固くなっていたので、打ち解けるために、雑談をすることにしました。話を聞いてみると、東北の方からお金が稼ぐために東京に出稼ぎに来たそうです。話を続けつつ、時々出る方言が心地よかったです。東京では、あまり聞かないですからね。だいぶ打ち解けて来たので、プレイに移ることにしました。入って日も浅く、しかも、こういうことは渋谷に来てからということもあり、段取りがまだ上手くできないようでした。正直プレイは相当ぎこちなかったです。そこは、高級デリヘルでも普通のデリヘル変わらないです。ただ、なんかそういうのが恋人同士っていう雰囲気を生み出し、逆に興奮はしました。それに、こっちがいろいろ教えるのは、やはり楽しかったです。そして、一生懸命こっちの要求に応えようと頑張る姿が最高ですね。これが、新人とのプレイの醍醐味です。最後は、その大きな胸でぎこちないパイズリをしてもらい、果てました。流石新人と言えど、高級デリヘル店の基準をクリアした女の子だけあって満足できました。終わりに、彼女に東京で目標金額までを稼げるといいねと話をしつつ、別れることにしました。